建設業許可:東京都知事(般-30)第132169号  一級建築士事務所:東京都知事登録 第55014号

導入実績

導入実績

導入例①

用途 Leosphere社製 WINDCUBE用電源
場所 無電源山間部
常時使用電力 35W~120W(ヒーター稼働時)
出力 DC24V
燃料電池発電量
500W
メタノール容量 78L
蓄電池容量(12Vバッテリーバンク) 216Ah
ソーラーパネル最大発電量 800W

ソーラー・燃料電池ハイブリットシステムです。以前は110Wの燃料電池を使用していましたが山間部の冷え込みにより燃料電池が停止するトラブルがあり、断熱ヒーター等を盛り込んだ最新のハイブリットシステムになります。

導入例②

用途 Leosphere社製 WINDCUBE用電源
場所 無電源山間部
常時使用電力 35W~120W(ヒーター稼働時)
出力 DC24V
燃料電池発電量
500W
メタノール容量 78L
蓄電池容量(12Vバッテリーバンク) 216Ah
ソーラーパネル最大発電量 400W

架台で1m高くなっております。積雪に対応するため燃料電池BOXの上にLiDARを設置しております。

導入例③

用途 Pentalum社製 SpiDAR用電源
場所 無電源離島
常時使用電力 35W~120W(ヒーター稼働時)
出力 DC24V
燃料電池発電量
110W
メタノール容量 78L
蓄電池容量(12Vバッテリーバンク) 108Ah
ソーラーパネル最大発電量 360W

燃料電池システムの紹介ページと同等の仕様で製作した燃料電池システムです。燃料電池システムのログを取得していますので燃料の消費量や残量が少なくなった事などが管理できます。安定的な稼働を続けています。

導入例④

用途 Leosphere社製 WINDCUBE-V2用電源
場所 無電源山間部
常時使用電力 45W~120W(ヒーター稼働時)
出力 DC24V
燃料電池最大発電量
110W
メタノール容量 200L
蓄電池容量(24Vバッテリーバンク) 534Ah
ソーラーパネル最大発電量 1400W
小型風車最大出力
600W

上記のシステムはソーラーパネル、小型風車、燃料電池のハイブリットシステムになります。冬季は150cm位積雪がある為ソーラーパネル部の傾斜角度が60度になっております。また、動物等のいたずらを防ぐ為にフェンスも製作いたしました。今回は当社のライダーではなく、お客さまがご用意されたLeosphere社製のWINDCUBE V2仕様にしております。計算上では冬季期間燃料補給無で5カ月稼働できる仕様になっております。夏場はソーラーパネルと小型風車だけで十分に稼働できます。

導入例⑤

用途 電源
常時使用電力 100W
出力
DC24V
燃料電池最大発電量
200W
メタノール容量
120L
蓄電池(12Vバッテリーバンク)
105Ah
ソーラーパネル発電量 200W

当社のレンタル用の燃料電池システムです。お客さまの用途に合わせて貸し出ししております。もちろんPentalum社のSpiDARと一緒に貸し出しも致しております。風況観測鉄塔を建てる前に候補地の選定時に使われるお客さまもおります。 

お見積もり依頼など、お気軽にお電話ください TEL 03-5256-7725 営業時間 9:00~18:00

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